最初は指示の出し方が分からなくて、Slackで長文を送って失敗もした。でも2ヶ月でその勘どころがつかめてきた。それが想定外に面白かったし、副産物として次のキャリア話でも「グローバル人材と組んで動いた」と言えるようになった。
Our Story — 名前と哲学
日本とカンボジア、両方が豊かになるビジネス
Meaning 1 — 再び、もう一度
舞台で「もう一度聞きたい」と拍手する、あの "encore"。ビジネスでは「またこのチームと組みたい」という声に変わります。
「またこのカンボジアエンジニアと組みたい」と思える出会いをつくる。サービスの本質はただ一つ、これだけです。
Meaning 2 — カンボジアの誇り
世界遺産アンコールワット(Angkor Wat)は、カンボジア人の誇りそのもの。「アンコール」という響きには、カンボジアの歴史と才能が重なっています。
若いカンボジア人が、日本のエンジニアから「アンコール(もう一度)」と声をかけられる。両国の文化が交わる瞬間が、名前に刻まれています。
Angkor Byte は日本人 CEO・カンボジア人 CTO のハイブリッド体制で、「単なるオフショア」ではない両国共創型のチームを作ってきました。アンコール×アンコールは、その哲学をエンジニア個人向けに解放したサービスです。
利益の一部はカンボジアでの小学校創設・井戸建設・カンボジア学生の日本渡航に還元しています。
Use of proceeds
売上の一部を、以下に還元します。
小学校の創設
カンボジア地方部の教育アクセス向上。
井戸プロジェクト
衛生的な水へのアクセスの確保。
カンボジア学生の日本渡航
契約したエンジニアに日本で会える機会を作る、両国の絆を直接育てる支援。
Our Promise
「あのカンボジアエンジニアと、また一緒にやりたい」
エンジニアが心からそう思える出会いを作ること。それが、このサービスの全てです。





